Ailes Grises

命を大事にしな

10/17 the pillows 30th Anniversary LOSTMAN GO TO YOKOHAMA ARENA

楽しかったー。最高の夜だったよ。本当に。掛け値なしにね。


ピロウズは一応高校受験勉強してた頃辺りから聴いてて、特に思春期は聴きまくってて、それから今に至るまで付かず離れずって感じの関係で数年に1回ライブ見に行くみたいな感じなんだけど。

なんていうかな、まあ、このバンド思い入れがないって言ったら嘘になるよね。嘘になるんだけど、そうなんだけどさ、でもなんかそういう文脈持ち込みたくないんですよ。ピロウズには。そういう、エモ散らかした文脈は俺とピロウズの間にはいらないのよ。ただ音楽をしている、それを聴く、聴いて何かを思う。それだけの関係なんだよ。そうでありたいと思っている。

ピロウズのファンになってよかった~とか出会えてよかった~とかそういうの、嫌なのね。そうなってたまるかよ、俺はお前らとはちげえんだよ、そう思って横アリ行ったよ。

そしたらさ、もうさ、さわおさんマジでその手のエモ散らかした発言何もないのね。そうだよねって思ったよ。こういうバンドで、さわおさんはこういう人なんだよ、好き、みたいな。

「俺達の音楽を受け取ってくれ」

これだけなんだよ。そして最高の楽曲を最高に気持ちよく演奏してくれてさ。すごいんだよ。セトリが。いや何がすごいのかよく考えたらわかんないわ。ぶっちゃけ何来ても喜んでたと思うけど。でもこのセトリ、演奏される楽曲全部、それだよ!!!!!って思うのが次々やってくれるようにね、不思議と感じたんだよね。

演奏も、演奏もなんだけど、さわおさんのボーカルがマジですごくなってて、ほんとにすごいんだよ。当時の音源と比べて気迫違いすぎてて。ぶっ殺すぞみたいな勢いなんだよ。まじですごいなって。

特にハイブリッドレインボウね。ほんとにすごい。ボーカルも演奏もエネルギーみたいなのが本当にすごい(今更の話なのはわかっていてあえてここで見たものの感想として思ったことを言う)。なんていうかこう、抑圧された野心と言うか爆発しそうな、ここで死んでたまるか全員ぶっ殺すぞみたいな、パワーがね、すごいんですよ。

さわおさんのボーカルはもう当時リリースされたときの音源とは別物みたいに怒鳴り散らしてるし、そこに気が行きがちなんだけど、演奏もやべえんだよね。ラスサビ前の間奏の迫力っていうか、やっぱりこれもパワーって言うしか無いんだけど、それがすごい。もうほんとう呆然としながら見てた。なんだこれつってね。なんだこれとは言ってないけど、圧倒されちゃったわ。ハイブリッドレインボウには。

正直ずっとハイブリッドレインボウだけは他のヒット曲と比べていまいちピンときてなかったんだけど、ここに来て、歌詞も含めて自分の中で響くようになってきた。まあ自分の立ち位置がどんどん危うくなっていってるっていうのが大きいかもね。リトバス聴きまくってたの当時高校生だから。高校生が「昨日まで選ばれなかった」とか「ここは途中なんだって信じたい」とか聴いてもあーなんかかっこいいこと言ってるーくらいにしか思わんじゃん?これに切実さ感じるのってやっぱ30とかになんないとわかんないのかもなとは思った。

いやまあとにかく、最高の音楽聴けてよかったし、これからもよろしくなって感じだよ。それだけだよ。

それだけで十分なんだけど、まあせっかく30周年迎えたらしいし。おめでとう!これまでありがとう!そしてどうか今後もやる気を失うことなく音楽聞かせてくれ。

2019/10/11 厚木那奈美バースデーパーティー

あつぎななみさんおたんじょうびおめでとうございます。


こないだのこえずかと同じ感じでスキスキセンサーバリ100パーみたいな勢いだけで整理券取って、取ったはいいんだけどドレスコード指定(パーティ向けの格好)されてて整理券取ってから微妙にどうしようってなってて、でもどうせ仕事帰りだし(どっちみちスーツで行くから)いいかってなってまあ普通に行くことに。

あと他に必要なものとして厚木那奈美さんとイベントを楽しむぞという気持ちとか書かれていてうおおあつぎななみさんとイベントを楽しむぞという気持ちのモードにはいってテンション上がっちゃってたみたいなのもあった。あつぎななみさんとイベントを楽しむぞという気持ちはね。そりゃあそれはありますよね。

当日は台風きちゃってるのもあってそれも気持ちを盛り上げる感じになってたかなと。逆に。無事開催されてよかったですね。


台風来てるし客少ないんじゃねって思ってたけど全然そんなことはなく、秋葉原ゲーマーズの階段にずらっと下の方の階まで並んでた。

もう随分この会場来てなかったからうわあまたここに並ぶのかよ俺ってなったよね。何年ぶりかわからんていうかまじでいつぶりに来るんだってレベル。ほんといつぶりなんだろ。真面目に覚えてないですね。

なんか知らんけど、そういう場所なのかもしれないけど、気になってる声優に最初に会うのってやっぱりここ(秋葉原)なんだなっていう感じはした。まあこえずかもあったけど今回ソロイベなんでね。一人目も二人目も三人目もなんだかんだアキバが初接近だったり初イベだったり初ソロだったり。そういう、何?ことわり?みたいなのを感じてしまうよね。特に秋葉原ゲーマーズとか来ちゃうとね。

あえて調べてなかったけど今回ソロでのイベントは初だったとのこと。そういうの知っちゃうとこう、わかるでしょ?そういうのは無しでいきたかったのね。でもやっぱりそうなんだなーって。


イベントはそりゃまあ、幸せでしたよ。まずはオタクの書いたアンケート軽く読んで質問に答えるみたいなところから始まって。質問回答の内容とかは公式のレポのほうが信用できると思うんでそっち読んでほしいんだけど、今までで一番うれしかった誕生日プレゼントは?って質問に、お父さんが朝から時間かけてステーキ焼いてくれたのが嬉しかったって回答があって、あー、愛されて育ったんやなあ・・・いい家庭環境なんだなあ・・・と思わされたよね。こえずかのときもこの人は素ですごく育ちのいい人なんだろうなとは思ったけど、ここでもまたそれっぽいエピソードが。

っていうかこの人まじで常にニコニコしてんだけどそれがもうなんていうか何だろ?たまにいるじゃん。まじで負のオーラ一切ない感じの、常にほわほわっとしてる感じの人って言えばいいんですかね。陽キャみたいなのとはまた違った、あれだよだよあれ、ああいうタイプだよ。彼女そういうタイプみたいなんですよ、どうやら。

それがなんかもうたまらないよね。ほんとにずっと太陽みたいに笑ってるんですよ。全く違和感なく自然体でだよ。イベント中一生楽しそうにしてるのね。そういうのって素敵だよねって。それだけなんだけどね。


その後自分で用意してきた小学校の家庭科のときに使ってたエプロンきて自分で全部用意してきた材料で自分のためにバースデーケーキ作るコーナーとかいう面白いコーナー始まって面白かった。エプロンが死ぬほど似合うのね。なないろレシピ見たときも思ったけど。うわあ~!って思っちゃった。なぜわしは9歳も年離れとんじゃい!wみたいなね。

ケーキ作ってるだけだとあれだから幼少期の写真スクリーンに写してそれについて喋ってもらったりもしてた。子供の頃髪伸びるの遅かったから男みたいだったとか兄が組み立てた積み木を崩しまくってたとか色々ありがたいエピソードが出てきたんだけど、司会の女の人(81かエイベのマネージャーさんかな?)があつぎさんのキャラ理解してるっていうか扱いがうまくて彼女のなんていうかこの言葉あんまり使いたくないんだけど天然さというかそういうあれを引き出してくれるようなトークしてくれて、それ込みでおもろかったかなと。


ライブはまあ、正直曲はわかんないのとかめっちゃ昔に聴いたかも・・・みたいなのがほとんど(最後はプリパラ曲だったので良かった)だったんだけど、なんかそれ以前の話として、秋葉原ゲーマーズのイベントスペースっていう狭い空間で若い女の子が一人でそれなりの激しさのダンスしながら歌ってるのを見るっていう体験そのものがこう、ね?

実はここでライブとか見るの初めてだったんだけど、応援してあげたいって言うと上から目線な言い方になるけど、うーんこれちょっとデリケートな話だからやめとくか。まあ、大切な体験できたかもなってことで。

あれだよ、ポニーキャニオン本社イベントスペースでほとんど知名度ない状態、客席にいるの一緒に出演してる男性声優目当てで来てる女性ファンがほとんどの中で初の一人歌唱を見届けてるときのアレだよ。

いやあのときとは違った温かみが今回はあったけどね。なんせ今回客席にいた人たちはみんなあつぎさん大好きだから。うん、違う話だわごめん。でもそうか、この温かみが初めてのもので、それにじーんときちゃったっていうのもあるかも。

抽象的な話をしすぎた。


イベントの説明ではお見送り会があるって話だったんだけど、せっかく来てくれたってことであつぎさんがお渡しするもの用意してきたから最後にサプライズでお渡し会するよってことになって。

そこから一気にあれだよね、この世の終わりみたいなテンションになっていって、必死に話す内容とか考えるんだけどもうまじで話すんか!?!!!?!?!?今からか!?!?!?!?!?!みたいになってダメだった。

これも久しぶりの感覚だったけど、だんだん前方から客がはけていって人がいなくなっていって、お渡される様子が見えてくるようになって自分の番がどんどん近づいてくるのを見ていて心が追い詰められていく感じね。

あとあれ、あつぎさんの人柄って↑でも言ったけどほんとに語彙力ない言い方してあれなんだけどまじ天使なんですよね、それが自分の中で接近ハードルを上げまくっていた感はあった。人間くさいタイプの声優だったらなんかだる絡みとか雑絡みとかまだしやすいと思うんだけど、そういうの絶対できないし。

しかももう俺も何回も転生していつの間にか今年で31だしあつぎさん22だしっていうそういうあれもあってほんとにもう、近づくのすらもう厳しいみたいな感じあった正直。それくらいのあれなんですよあつぎさんって。わかっていただきたい。見に来てくれればわかる。

一応話したつもりの内容は以下。これまで通り自戒というか罪の意識を忘れないという目的で。

ぼく「はじめまして、お誕生日おめでとうございます」
あつぎさん「ありがとうございます、はじめまして」
ぼく「最近ファンになったばかりなんですけど、プリチャンのりんかちゃんにこう、ぐさっときてしまって」
あつぎさん「ありがとうございます~!(りんかイメージでキラッというセリフともにポーズをしてくれるファンサ)」
ぼく「ア・・・・ありがとうございます」
ぼく「こないだのオータムライブ見に行ったんですけどすっごく良くて今日も勢いで来てしまいました」
あつぎさん「(うれしい~ありがとう~的な発言)」
ぼく「これからも応援してます~」
あつぎさん「(うれしい~ありがとう~的な発言)」

とりあえず自分みたいな挙動不審の30歳にファンサさせてしまったっていうあれがずっと頭に残ってて思い出す度自分を殺したくなる感じ。


帰りはなんかもう接近内容を思い返してはこの世の終わりみたいな気分になるみたいなのずっと繰り返しててなんで俺今こんな事になってんだバースデーイベちょっくら顔だしてみっかwみたいな感じだったはずなのになんだこれ感半端なかった。

イベント自体は純粋にハッピーな時間ですごくいい体験できたたと思うし当たり前だけど行けて良かったかなと。サプライズで接近っていうのが個人的に交通事故だったみたいなところはあったというだけで。まあ接近が苦手っていうのは一生変わらないと思うしもう割り切るしかないか。

今後お前厚木さん通うのかって?とりあえずなないろレシピの月額会員には入りますよ。これでいいですか。

2019/10/06 こえずか

なんか急に声優のイベントの感想をSNSに投稿するのが恥ずかしくなってきたのとこのブログ全然使ってないからイベントの感想記録とかに使ってみたらどうかと思って試しでやってみることに。

あんまり真面目に記録取ろうとしても続かないと思うので適当にメモレベルで。このブログの存在のほうが恥ずかしいんじゃないですかって?それはそう。


参加しようと思ったのはプリパラプリチャンオータムライブでうかつにも至近距離で生の厚木那奈美ちゃんを食らってしまいスキスキセンサーバリ100パーって感じになったため。

とりあえず何でもいいので顔を見たいと思って探したらよくわかんないトークイベントがあったのでチケットを買った。2回回しだったからせっかくなので昼も夜も買った。


普通に寝坊して昼の部は開演に間に合わなかったけど10分程度の遅刻で済んでオープニングトークの途中で着席できた。入ったら声優みたいな顔の若い女の人がたくさんズラッと並んでててうわっこういうイベントめっちゃ久々ってなった。

内容はアメトークみたいな感じでなんか一つのトークテーマ(出演者のうち誰か一人の何かに紐付いている)について無秩序にトークしていく感じの内容で、すごいアメトークみたいな感じで面白かった。アメトークがどんなだったか覚えてないけど。司会の芸人のいとうさんがすごい司会として有能&本人が面白いっていうのがあったんじゃないかな。いとうさんかなり良かったと思う。自分の感覚では鷲崎さんの次くらいにはいいかもって思った。ほかが微妙ってだけかもしれない。まあいじりが結構キツイときもあるけど芸人だししょうがないとこはある。


出演者結構みんなオラついてる感じの人とかどっか変な人多かったけど厚木那奈美ちゃんはめっちゃ真面目・謙虚・まともな人格、って感じだった。それはそれでそういうキャラとしてあの場で個性になってたので良かったんじゃないかと。他のやばいやつらの個性に潰されるということもなく。

結構スカート短かったから昼の部は足ばっか見てた。めちゃくちゃキレイだなと思って。お洋服もtheお嬢様って感じで良かった。人格そのものだなって感じだった。あとオタク結構見てた気がする。さすが81の声優はファンサービスいいですねって思った。夜の部は4列中央付近で結構見えやすかったから色々見てたけど赤い靴下がめっちゃ可愛かったから途中から厚木那奈美ちゃんの赤い靴下かわええなしか思ってなかった。

あと背はスラッとして高いんだけど身体がめっちゃ細くてうわっ抱きしめてえって思った。


トークで出てきた情報としては家族と敬語で話してる(家庭環境自体は特に何もない普通の家庭とのこと)とか牛丼食べたことないとか次から次にお嬢様情報出てくるなこの人って感じだった。基本トークでもめちゃめちゃ礼儀正しくて謙虚さ全開って感じで隙がないっていうか素でこうなんだろうなという感じがした。 牛丼食べたことないですって話が出てきてその後吉野家の牛丼スタッフが買ってきてその場で食べてたんだけどめっちゃ美味しそうで良かった。人が美味しそうにご飯食べてるのみて良いって思うのすごいですね。

料理は普通に得意で普段からやるそうで、まあなないろレシピでもやってるんだけど普通に料理できる人っぽい感じのこと言ってた(適当)。お兄ちゃんと二人暮らししてるらしく料理作ってあげてるらしい。お兄ちゃん、なんて羨ましいんだ。

変な話としては中学の入学式の2日前とかに普通に赤信号なのに車の方の不注意かなんかにはねられて全身ギブスみたいになったらしい。痛そう。


あんまり網羅的に書こうとすると続かないのでもうこれくらいにする。 とりあえず昼も夜も面白かったし厚木那奈美ちゃん良かったし良かった。

他の声優のことも覚えてるけどめんどくさいから書かない。以上。

今度こそ痩せたい

ailes-grises.hatenablog.com

正直コレは3日どころか2日も持たずに終わった。

でもそろそろまじで痩せないと死が見えてきたのでやばい。今回はまじでやる。

食事

  • 何でも良いから朝ごはん摂る
  • 2種類以上の炭水化物を同時に取らない
  • 野菜を摂る
    • ファミマのパスタサラダが良さげなのでそれを食べるのを習慣化する
  • 1日大体1800kcalまで
  • 飲み物は水・コーヒー(無糖)・お茶のどれか

運動

  • 1日1万歩
  • 出勤日は帰りひと駅分歩く
  • 自宅でスクワットとダンベル上げ
  • 走りたくなったらジムと契約する

睡眠

  • 最低6時間確保する(2:00-8:00)

その他

  • 体重を毎日記録

2019年の目標

やっぱりこれやらないと正月からだらだら過ごすだけになって良くないと感じたので今年もやることにした。 去年のはこれ。

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2018年の振り返り

良かったこと

  • 大きな病気にかからなかった
  • 精神的に楽だった
  • 何回か泣いた
  • 給料を上げる意識が出てきた
  • 趣味はマイペースに楽しめた
  • アニメ視聴へのスタンスが固まってきた

悪かったこと

  • 物忘れが激しくなってきた
  • 食事、睡眠、運動すべてが忘れ去られ体重が全盛期に戻った
  • 自分への投資という言い訳によってお金を無限に使っていた
  • 趣味が無限に増えていきコロコロやることが変わったり、増える度お金がなくなったりした
  • 自分が何をしたいのかよくわからない瞬間があった(優先順位がわからなくなる)
  • 部屋掃除とゴミ出しをサボりがちになってきた

目標の達成状況

  • 健康的な生活の継続(24時就寝、ジョギングと筋トレ、カロリーとマクロ栄養素のバランスを考えた食事)

マイナス2億点と言っていい結果に終わった

  • 毎日家計簿をつける

引っ越し準備を始めた辺りからつけなくなったが年末にMoneyForwardを導入したが最近全然更新してないのでだめ

  • アニメを観る、アニメを識る

それなりには

  • 好きな声優を信じる

守れた

  • お絵描きを楽しむ

楽しめなかったし今後も無理そう

  • 目標を意識しない、実績にもすがらない

守れた

2019年の目標

どうせろくに達成しないと思うけど忘れないようにだけでもしておきたい。

守りたいこと

  • 毎日24時に寝る
  • 毎日部屋と机の上をきれいに保つ
  • 毎日家計簿をつける
  • インターネットで何か買う前に家計簿を見る
  • 毎週やったことの振り返りと次の計画を決める
  • カレンダーに予定と締切を全部書く
  • 月曜と水曜と金曜に走る
  • ごはんを大盛りにしない
  • ごはんと小麦粉を同時に摂取しない

継続したいこと

  • 新技術のキャッチアップ
  • 今の仕事や部署に関係するジャンル・個人的に興味のあるジャンルの勉強
  • 資格取得の勉強
    • IPA系で何か
    • AWS系で何か

上記以外の方針

基本的に気分次第で好きな時に好きなことをやる方向で行きたい。

諏訪ななかちゃんと2018年の僕とその他諸々

諏訪ななかちゃん

電撃ミュージックフェスから始まり、ファンミ、3rdツアーと今年も1年中Aqoursのお仕事になりそうかなと思いきや、今年は色々と他の仕事も増えてきたなという印象。

すわわーるど

まずはすわわーるど関連。すわわーるどは毎月2回か3回の放送してくれるだけで僕の日々の癒しになっていて大変ありがたい存在だったけど、今年は公開収録やイベントをやったりもした。 最初の公開収録は残念ながら普通に抽選に外れてしまい参加できず。2度目は公開収録ではなく普通にイベントとしての開催で、そちらには無事参加できた。 最初の公開収録も2回目のイベントもサンリオピューロランドでイベントが有って、最初は正直めんどくさいとかオタクが行くのはきつそうとか思っていたけど、 行ってみると全然平気で、イベント前にパレードを見て楽しむこともできた。

イベントではいつもの通りのコーナーをやってくれたけど、最後にライブコーナーもあって結構驚いた。歌った曲は本人の好きなアニメ作品の好きな楽曲たち。 特に刺激が強かったのは涼宮ハルヒの憂鬱の「恋のミクル伝説」で、何というか、よりにもよってあんな曲をお歌が下手な諏訪ななかちゃんが歌うというのが、変な気分にさせられるというか、頭が混乱してしまったというか(この文章も混乱気味になっているが)、本物じゃないんだけど本物のような何かというか、でも歌な下手な子が歌が下手なアニメキャラクターのキャラクターソングを歌うことによりドハマリしてしまっているし、もうどう判断して良いのかよくわからなくなった。

ただでさえ声優が声優の曲を歌うというので刺激が強いのに、流石に頭が混乱した。諏訪ななかちゃんにどんな歌を期待しているのかわからなくなるというか。僕は女性声優の下手くそな歌唱が日本で上から数えて100人以内には入るんじゃないかという程度には好きな自信があるのだが、かといって「恋のミクル伝説」のような曲が嬉しいのかというとそれは違うと言いたくなるし、でも諏訪ななかちゃんが歌うとこの曲にフィットしてしまうし、歌が下手な声優が普通の歌をうたうのは喜べるけれども、歌が下手な声優が歌が下手なアニメキャラクターのキャラクターソングを歌うとなるとそれはなんなんだ?となってしまう。青田買いは好きだけど青田買いをサービスとして提供している売り方をしているアイドルは無理みたいな。そういう感じに近いかもしれない。でも諏訪ななかちゃんの恋のミクル伝説はぴったりフィットしてしまっていたし聴いていて興奮を覚えなかったと言えば嘘になるし、声優さんの歌を聴くというのは難しいでござるなあ、という感じだった。無理矢理オチをつけた感。

あとは化物語の「Staple Stable」やひだまりスケッチの「芽生えドライブ」なんかは普通に良かった。芽生えドライブは、諏訪ななかちゃんこういう曲ありなんじゃない?とちょっと思ったりもした。 化物語本当に好きなんだなと思ったから、最近物語シリーズを見始めていて、もうすぐ偽物語を見終わるところだ。

最後にすわわーるどテーマソングの制作発表があったり、今年2月に舞浜アンフィシアターでライブアンドトークイベントの開催も決まったりもして、どんどん諏訪ななかちゃんの諏訪ななかちゃんとしてのお仕事が増えていっている、それも歌方面のものが増えてきている、と感じた。今年は歌方面の活動に大きな変化があるのかもしれない。諏訪ななかちゃんの歌が好きなので、楽しみ。

主にすわわーるどで語られるすわわのサンリオ趣味の影響で、最近はサンリオへの興味も出てきて、部屋にちょっとずつサンリオグッズが増えてきている。 30過ぎた童貞引きこもりキモオタクがサンリオを愛好するなんて気色悪いにもほどがあるとは普通に思うけど、諏訪ななかちゃんが同じものを好きになると仲良くなれるということを声優グランプリの特集で答えていたので、きっと良いことなのだと思う。思いたい。

声優グランプリ表紙

なんで表紙なんだ、何があるんだ、「重大発表」ってなんなんだと、告知が会ってからずっとメンタルが不安定な状態が続いていたけど、蓋を開けてみれば写真集だったので本当に安心した。声優グランプリには前科があるので、本当にビビっていた。

好きな声優が声優誌の表紙になるというのは自分にとって特別なイベントの1つで、諏訪ななかちゃんもいつかとは思っていたけど、こんなに早く来るとは思っていなかった。 とは言え、以前から声優グランプリ諏訪ななかちゃんの扱いはラブライブ声優っぽい扱われ方というよりは、普通の若手声優と変わらないような感覚があった(ラブライブ声優とそのファン方面にだいぶ失礼な物言いなのはわかっているが)から、違和感はなかったし、素直に喜ばしいことだと思った。

特集の中で本人も触れているし、それまでの記事でも度々言っているけど、やっぱりアニメのレギュラー(特に深夜アニメのハーレム作品のヒロイン役とすわわーるどで言っていた気がする)のお仕事をもらいたいという気持ちが一番強いことがよくわかった。僕もそこは同じ気持ちだから、今年こそはなにか新しい仕事を掴んで欲しいと思う。こればかりは祈るしかない。今年も神社に祈ってくる。

表紙もそうだけど、すわわんだーらんどの連載が始まったことも自分にとってかなり大きい出来事だった。好きな声優が連載を持つことは初めてだったけど、毎月確実に好きな声優の可愛いグラビアが雑誌で見れるというのは本当に贅沢だなと感じている。しかもグラビアのレベルがかなり高いというか、自分の好みにピッタリのものばかりで、毎月すわわんだーらんどの写真をスマホの壁紙に設定しているくらいだった。とにかく僕のQOL向上に大きく寄与してくれた。ありがとう声優グランプリ編集部。

写真集

ここですべてを話すには長くなりそうなので簡単に箇条書きにしてみる。

  • 出すべきタイミングで出すべきものをきちんと出してくれて嬉しい
  • 身体は細い印象があったけどそんなことはなくて、ちゃんと下半身が太いことがわかってすごく嬉しかった
  • ちゃんと使えた
  • 本当に混乱したレベルで伊藤かな恵さんの顔と見間違えるページが有り、本当に混乱したし、最初見た時本当に混乱した
  • すべての声優の写真集はすべての声優オタクのQOL向上の為に電子書籍化されるべき
  • 諏訪ななかちゃんのルックスのファンなので2ndも出して欲しい

Aqours

年明けてすぐの電撃ミュージックフェスでトリでAqoursが出てきて、9人が一人一人出てくるところで涙がボロボロ出てきて、その後君のこころは輝いてるかい?恋になりたいAQUARIUMHAPPY PARTY TRAINでそれぞれ泣いて、最後に勇気はどこに?君の胸に!でボロクソに泣いた。そういう感じで始まった1年だった。わけがわからなかった。でもやっぱりこの人達は自分にとって特別な何かになってしまっているのかもしれないなという気にはなった。生理現象でそんなことを判断してどうするという感じだけど、これまで約30年間生きてきてライブ中に泣く、もっというと誰かを見て(悲しさによってではなく)号泣するという体験をしたことがなかったので。

ラブライブ!サンシャイン!!についての体験の記録は元々取ってきていなかったけど、展開が進むに連れてどんどん記録を取れないというか、取りたくないという気持ちが強まっていっているのに気づいた。要するに、「今どこまで来ているのか」ということを考えたくないのだ。楽しいライブ中に時計なんて見たくないと思うんだけど、あれと同じだと思う。

だから今は何も言わないことにする。何かを言うときは、そういう時だと思う。

二日後に劇場版が公開されることもすごく複雑な気持ちでいる。

でも2018年もAqoursのおかげで生きててよかったとか生きてて楽しいとか思えたし本当に感謝しているということだけはここに書いておきたい。

(諏訪ななかちゃんと)僕の話

諏訪ななかちゃんと2018年の僕の関係については、はっきり言って何ひとつ問題がなかった。 声優グランプリの表紙の件はあったにせよ、声優ファンをやっていてこんなにも心穏やかに過ごせた1年間は初めてだと思う。 今年もこの調子でやっていきたい。

諏訪ななかちゃんと最近の僕

始めてみたけど、後半は全然書かなくなった。まあ書きたいと思わないなら書かなくていいと思うので、それで良いとは思うし、この取組みは良かったと思う。 すぐに自分が何を考えていたかなどを忘れてしまうので、こういうのは大事だと思った。 あとは、単純にアウトプットすることで思考を整理するというのもたまにはやったほうが良いんだろうと思う。 今年もやっていきたい。

ファン活動実績

全体的にかなり適当だった。もちろんこうなるはずではなかった、もっとがんばれた、ではなく意図してこうなっている。

文化放送で毎週土曜に放送しているふわさた9割聴けてないといった状況。 唯一すわわーるどだけは毎回視聴していた。

アニメはサンシャイン以外だとエイトレイドくらいの認識で、なにかちょい役で出てたとしてもそれに気づけるほど真面目にアンテナを張ってもいなかった。 ソシャゲの出演作は追っていない。

イベントについては3rdツアーはなぜか全部参加したけど、4thライブは二日目のチケットが当たらず、そのまま諦めてLV参加になった。 ファンミーティングは1口だけだして当たったら行くスタイルで、1地方ごとに1回だけ参加くらいの感じでやっていた。 すわわーるどイベントは4回中2回に参加。 多分5割参加してるかしてないかくらいだと思われる。

ファンレターも一通も出していないし、お誕生日にプレゼントも特に何もなし。 年賀状だけは今年も出した。

方針

概ね以下の記事で語られている通りの方針でファンをやっていた。

今の僕の諏訪ななかちゃんのファンとしての方針としては気分が乗ったらそれをする、乗らなかったり、忘れていたりしたらそれを許容する、何を見聞きしても正しさを追求しない、というスタンスを取るようにしている。

諏訪ななかちゃんと最近の僕 part4 近況 - Ailes Grises

これまでの自分の行いを振り返るとこの方針は自分自身、声優、自分の周りの人々、といった様々な方面に対して全面的に正しかったと思っている。 誰も苦しんでいないし、傷ついていないためだ。なので引き続きこの方針を継続していきたいと思う。

ただ、良いことばかりではないということにも気づいた。

これは冗談ではなくそう思っていて、「真面目にファンをしていない俺」という自意識がどうしても生まれてしまうことは止められないので、そのことが原因でいろいろな行動の足かせになっているということはあると思った。いろいろな行動というのは、この同人活動にしてもそうだし、ファンレターやプレゼントを送ること、お花を贈ること、Twitterで真面目なファンの人をフォローする、など色々とある。

それに、いわゆる「エモい」体験に縁のないファン人生になっていく予感もした。これは意図的に、自分の意識として、物語性を重視するオタクから卒業しようというのがあったのでその影響が大きいんだけど、「声優さんの気持ち」とか「僕が声優さんにできること」みたいなことを考えることも減った(考えてないとは言ってないし悲しい気持ちになったこともあった)。

そして結果的に、そういったオタクにウケるコンテンツ性が自分から失われていくに連れ、明らかに真面目にやっていた頃に比べて明らかに人付き合いが減ったと感じている。人に干渉しない生き方をしようという意識があったので、それの影響も大きかったとは思うけど。

これらのことに関して、いい面も悪い面もあると思う。どう捉えるべきかはまだ現時点で答えは出ていないけど、でもやっぱり、過去の自分を肯定したくはないので、今年も現状維持で行きたいと思う。 このままこのブログでだけ自分のファンとしてやったことを残していくというのも別に悪くはないとは思っているし。

ここから先は声優と関係ない話ですのでご注意ください。

アニメ

氷菓というアニメで自分の心にぐさりと刺さるような描写があり、今年一番印象に残ったアニメになった。

ガンダムもかなり見れて、1st~Z~ZZ~逆シャア全部見れたのは良かった。1stは思っていたよりすごく真っ当に面白いアニメだった。Zは本当に悲しいアニメだと思った。ZZはハッピーエンド(もちろんハマーンも含めて)も悪くないなと思えた。

TVアニメの視聴は後半から再開して、思ったより多くの本数を見れていたと思う。現時点でどれも完走できていないけど、他の作業との優先順位を相談しつつ自分のペースで見ていきたいと思う。

諏訪ななかちゃんの好きなアニメを見ていくというのもやっていきたいし、やっぱり放送されているアニメに縛られず、とにかく最高のアニメ視聴体験をすることだけを目標として、今年もアニメを見ていきたい。

格ゲー

総括するとDBFZに始まりストVに終わる1年という感じだった。

DBFZ

DBFZに前半は健康な生活をめちゃめちゃに壊された。でもめちゃめちゃ面白いゲームだと思うしやってよかったと思う。一応瞬間的にオレンジに上がれる程度の実力はついた。サボった期間長かったからまた実力落ちてるとは思うけど。 奇跡的にTwitterつながりで対戦してくれる人もできた。やったりやらなかったりになるとは思うけど、今年もやっていきたい。

とりあえずゴジータ追加されたらすぐやります。黄色ゴジータだと嬉しい(絶対にない)。

ストV

ほぼ観戦しかしていなかったけど、カプコンカップが終わってS4アップデートが走ってから急にモチベーションが復活した。最近は道着キャラで遊んでみたり、これまで通りかりんで遊んだりしている。

このゲーム、少しブランクがあっても普通に遊べる環境とシステムになっていて本当にありがたいと思う。DBFZだとこうはいかないからだ。しばらくDBFZよりはこっちをやると思う。 とりあえずかりんでゴールドに戻りたい。そしてあわよくばプラチナを目指したい。いうだけならタダ。

ソシャゲ

デスティニーチャイルド

今年もマイペースにやることができた。でも課金を我慢できず、今年もなんだかんだで余裕で6桁以上の課金をしてしまった。 課金しなくても勝てるゲームなんだから、まずは課金しないで勝つ方法を検討する方針で行きたい。 というかこの課金の問題は、ゲームの話というより金銭管理の問題なので、そちらで対処方法を検討する必要がある。

DOAXVV

デスティニーチャイルドとのコラボがきっかけで始めてしまったけど、ほとんど課金無しでイベントまともに走れる戦力を揃えることができたし、推しキャラの水着もうまいこと引けているので、 今のペースで続けたいと思う。

12月にCV.内田真礼キャラが追加になって、設定その他諸々含めて色んな意味で笑えたのでいつか引けたら良いなと思っている。

グランブルーファンタジー

いきなりドハマリしてしまって、ここ数日ほぼこのゲームに時間を費やしてしまっているという有様。課金だけは自重したい。 超有名なゲームなだけあって、周りにもやりこんでいる知り合いがいていろいろと教えてくれる環境もあるので、それ込みで楽しんでいけたらと思う。

単純にやることが多く、戦略の幅も広くて考えることが多いので自分の好みにフィットした形だと思う。課金より戦術と日々のやりこみが重視されるところも好印象。あと単純にフルボイスなのがすごいのとストーリーも読めるレベルなのが大きい。 ただ求められる作業量が半端じゃ無いので、どこまで頑張るのかというのは今後向き合っていかないといけないとは思う。他にもやることはあるので。

もちろん2019年発売予定の格ゲーはやる予定。

ガンプラ

全然時間避けなかったけど、やりたいときにやるで良いという位置づけの趣味なので、特に問題なし。ブランクがあっても困ることはそんなにないはずなので。

せっかく1stから逆シャアF91まで見れたので、そのあたりのキットをやっていきたいとは思っているけど、とりあえず押し入れに眠っているユニコーンガンダムメガサイズモデルをやっつけたいという気持ちがある。あと作りかけのHG F91

夏頃モチベがちょっと上がったけど、それっきりで全然かけていない。良くない。このままだと全部終わると思う。プリチャン2次創作モチベを高めていけたらと思う。

お仕事方面

周りで転職する人が増えてきたのもあり、自分もキャリアを意識するようになってきた。

いざ転職するぞというときに困らないようにも、今の職場で新しいことをさせてもらうためにも、これから必要になるスキルなどを考えるようになったし、自宅で勉強するようになってきた。 今のモチベを継続させて、システムエンジニアとしての自分の価値を高めていきたいと思う。

あと、試しでシステムエンジニアとしてのアカウントを使って少しの間運用してみたけど、やっぱりアカウントを使い分けるというのが自分には無理なようなので、諦めてこちらのアカウントで全部やるようにするしかないかもしれない。

(追記)

MTGA

書き忘れてた。 オープンβテストが始まったタイミングで始めてみたら一時期すごいハマり方をしたけど最近全然やってない(のでここにも書き忘れていた)という感じ。とは言ってもはじめてのスタンダードというフォーマットの面白さとか、いつでもパソコンあれば対戦できる環境だとか、サクサク遊べるUIだとか(主にMO勢からは評判は良くないみたいだけど)かなり気に入っているので、ここでこのままさようならというつもりはない。

正直実力的には下の下って感じなのがわかってきたので(それが理由でモチベが消失したわけではないです)、むしろ伸びしろあるやんけと前向きに捉えてやっていければと思っている。格ゲーと違って負けてもそんなにあったまらないのが良いところ。 あと周囲には思った以上に経験者が多くて、今MTGAをやってる人も、実際に対戦させてもらった人もいたので、そういう意味でも身内で遊べるようになっていくといいなとも。 βテスト期間中なのもあって、これからもっといろいろと改善されていくだろうし、ローカライズ対応も確定しているし、今後競技としてのMTGにもMTGAが取り扱われることになるようなので、今後の展開にも色々と期待。

もうすぐ次のカードセットがリリースされると思うので、そのタイミングでまた再開するかも。

細かいところだとリミテッドに慣れてなさすぎ&ビビりすぎなので、そっち方面の力がつけばいいと思う。

ちゃんと寝たい

痩せるとか言ってる場合じゃないんだよ

ちゃんと寝ないと何も始まらないんだよ

目標

1ヶ月間睡眠時間6時間以上をキープする

行動

毎日0時に就寝する

何が就寝を促すのか

  • 眠いとき(疲れているとき)
  • 前日寝不足なとき
  • 意識が高い時
  • 何もしたくないとき

どんなときに就寝する気になれないか

  • 0時をすぎると1時でいいや、1時をすぎると2時でいいや、となりがち
  • ショックな事があったとき
  • 残業が長引いて家に帰ってきて何もする時間がないとき
  • SNSで言いたいことが出てきたとき
  • 時間がもったいないと思ったとき

何が就寝を阻害するのか

  • PC
    • 電源切るまでずっと起きている
    • 電源切る決断をするコストが大きい
    • 電源切ろうとするとなにかやるべきことがあるような気がしてきてしまう
  • Twitter
    • 一番やるのにエネルギーを必要としない
    • 他人への興味が出てくると見たくなる
    • 他の作業に夢中になっていると見なくなる
    • アニメを見ていたり音楽を聞いていると感想を報告したくなる
  • ゲーム
    • 周りでやってる人がいたらやりたくなることが多い
    • やったことのないものについつい手を出してドハマリするケースもある
    • かなり疲れる
    • 時間を忘れて夢中になるため、一番睡眠時間を奪う
  • 勉強
    • 意識が高くなったらやることが多い
    • それなりに疲れる
    • 時間を忘れて夢中になることもある
  • 締切のある作業
    • 疲れないけど何時だろうと思いだしたらやらないといけない
    • 精神的に「もう起きてていいや」のスイッチが入りやすくなる

対策

  • 家に帰ったら寝るまでにやることをメモか何かに書き出しておき、それをやる
  • 0時を過ぎたら1時でいいや、ではなく0時30分でいいや、と考えてみる
  • なるべく残業しないで早めに帰る
  • SNSで言いたいことは早めの時間に言って、夜には言うことがない状態にする
  • 締切に追われることがないようにGoogleカレンダーに締切のある作業について記録しておく
  • 疲れる行動をする(運動やゲームや勉強など)
  • 11:50にアラームをセットして、何かに夢中になっていても、もうすぐ0時であることに気づけるようにする