Ailes Grises

命を大事にしな

面白かったお笑い番組

これからも見たいなと思った番組を紹介します。番組名だけです。

諏訪ななかちゃんと最近の僕 part5 写真集発売決まって嬉しい

本当に諏訪ななかちゃんの写真集の発売が決まった。嬉しい。嬉しい。

ということで、どれだけ僕が諏訪ななかちゃんの写真集の発売を待ち望んでいたかアピールのために過去のツイートを転載するだけの記事です。こういう低カロリーな記事もやっていく。

続きを読む

ブログ移転しました

はてなブログの使い勝手が良すぎるのと複数ブログを使い始めたので全部はてなブログで管理することにしました
今後とも宜しくお願いします
FC2の頃にもらったコメントも移せてよかったです

夏休み超特大号

読んだ本や覚えたことをメモしていくためのブログを作った。

https://popotan322000.hatenablog.com/

ただ読むだけだと、アニメとかの映像もそうだけど、数日後には忘れてるので、一度読んだ上で、そのあと要約をブログに記録して、それを読み返すことで記憶の定着を狙うのと、「ちゃんと読んでる」感を形にして充実感を味わいたいという狙いがある。

要約という作業は本に書いてある内容を自分の言葉で言い直すということであり、それは本に書いてある内容をちゃんと自分のものにできていないと出来ないことで、かつちゃんと理解できているという実感も得られる作業なので、結構楽しいしモチベーションが続きやすい。今のところは続いている。

こういうのがないとすぐ積んで読まなくなってしまうのでその対策っていうのがまあ一番大きいといえば大きい。

いまは技術系の本しかやってないけどそのうち学問書とか自己啓発系とかイラスト制作系とか何でもやっていきたいと思っている。

とにかく本を継続して読むということが出来なすぎなので、そのためなら何でもやりたい。

一晩の間だけで3回シコったししかも全部脳内妄想だけでシコった

何事も「やらされてる感」と「やらなければならない感」に囚われてしまうととたんにやりたいはずのことが出来なくなってしまうなと思うので、いかにそれをうまく対処するかだと思うのだが、難しい。

意識すればするほど抵抗感が生まれるというものなので。

やりたいと思っていることを、実際にやるための状況を作り上げていって、さあやるぞという段階では、さあやらなければ、やるときだ、ほらやれ、となり、「やらなければならない感」から逃げ出したいという生理的欲求に支配されて完全に身体が動かなくなってしまう。

どうやったらこれを解消できるのか、今の所解決策は思いついていないけど、「やりたいこと」みたいなのを具体的に頭の中で思い描いたり、紙に書き出したりしてしまうと、それがもう「やらなければならない感」が生まれる源になっていると思う。

なので、一切自分のやること・やらないことに縛りをもうけない、やりたいという欲求が生まれたときただそれに従う、というのを試してみたのだが、その結果全くやらなくなってしまっていて、もうどうしようもねえなこれとなっている。

やはりやりたいかやりたくないかは無視して嫌でも決めたことをやるようにしていくしかないのではというところに戻りつつある。

もうそうするしかないのかもしれない。それをしなくても自然と毎日やりたくなってやれているのはとても恵まれている人なんだと思う。

僕もそういう時期はあった。あれはマリオで言うスター状態みたいなもんで、やっぱり特別な状態というだけなんだと思う。

あの状態を目指しても無駄で、いつまでもスターなんか待ってても出てこないし、コツコツと自分を律して計画的にやっていくしかないのかもしれない。

「やりたい」と思っている、というのは「やりたい」という設定を演じている、というのに近いのかもしれない。

「好きだ」と言っている人が実際には「好き」という設定を演じているというのと同じように。

諏訪ななかちゃんと最近の僕 part3 諏訪ななかちゃんと伊藤かな恵ちゃんの顔は似ているのか その1

part1 http://popotan3220000.blog.fc2.com/blog-entry-290.html

part2 諏訪ななかちゃんの顔 http://popotan3220000.blog.fc2.com/blog-entry-295.html

不定期連載諏訪ななかちゃんと最近の僕、part3をお届けします。

otaさん

> 諏訪さんと伊藤かな恵さんって割と似てませんか?

コメントありがとうございます。せっかく貴重なコメントをいただいたことですので、今回はこの話題でいきたいと思います。

ここでいう「似てませんか?」というのは顔のことを言っていることと勝手に前提としておかせてもらっていますが、違っていたらすみません。

続きを読む