Ailes Grises

命を大事にしな

2019年の目標

やっぱりこれやらないと正月からだらだら過ごすだけになって良くないと感じたので今年もやることにした。 去年のはこれ。

ailes-grises.hatenablog.com

2018年の振り返り

良かったこと

  • 大きな病気にかからなかった
  • 精神的に楽だった
  • 何回か泣いた
  • 給料を上げる意識が出てきた
  • 趣味はマイペースに楽しめた
  • アニメ視聴へのスタンスが固まってきた

悪かったこと

  • 物忘れが激しくなってきた
  • 食事、睡眠、運動すべてが忘れ去られ体重が全盛期に戻った
  • 自分への投資という言い訳によってお金を無限に使っていた
  • 趣味が無限に増えていきコロコロやることが変わったり、増える度お金がなくなったりした
  • 自分が何をしたいのかよくわからない瞬間があった(優先順位がわからなくなる)
  • 部屋掃除とゴミ出しをサボりがちになってきた

目標の達成状況

  • 健康的な生活の継続(24時就寝、ジョギングと筋トレ、カロリーとマクロ栄養素のバランスを考えた食事)

マイナス2億点と言っていい結果に終わった

  • 毎日家計簿をつける

引っ越し準備を始めた辺りからつけなくなったが年末にMoneyForwardを導入したが最近全然更新してないのでだめ

  • アニメを観る、アニメを識る

それなりには

  • 好きな声優を信じる

守れた

  • お絵描きを楽しむ

楽しめなかったし今後も無理そう

  • 目標を意識しない、実績にもすがらない

守れた

2019年の目標

どうせろくに達成しないと思うけど忘れないようにだけでもしておきたい。

守りたいこと

  • 毎日24時に寝る
  • 毎日部屋と机の上をきれいに保つ
  • 毎日家計簿をつける
  • インターネットで何か買う前に家計簿を見る
  • 毎週やったことの振り返りと次の計画を決める
  • カレンダーに予定と締切を全部書く
  • 月曜と水曜と金曜に走る
  • ごはんを大盛りにしない
  • ごはんと小麦粉を同時に摂取しない

継続したいこと

  • 新技術のキャッチアップ
  • 今の仕事や部署に関係するジャンル・個人的に興味のあるジャンルの勉強
  • 資格取得の勉強
    • IPA系で何か
    • AWS系で何か

上記以外の方針

基本的に気分次第で好きな時に好きなことをやる方向で行きたい。

諏訪ななかちゃんと2018年の僕とその他諸々

諏訪ななかちゃん

電撃ミュージックフェスから始まり、ファンミ、3rdツアーと今年も1年中Aqoursのお仕事になりそうかなと思いきや、今年は色々と他の仕事も増えてきたなという印象。

すわわーるど

まずはすわわーるど関連。すわわーるどは毎月2回か3回の放送してくれるだけで僕の日々の癒しになっていて大変ありがたい存在だったけど、今年は公開収録やイベントをやったりもした。 最初の公開収録は残念ながら普通に抽選に外れてしまい参加できず。2度目は公開収録ではなく普通にイベントとしての開催で、そちらには無事参加できた。 最初の公開収録も2回目のイベントもサンリオピューロランドでイベントが有って、最初は正直めんどくさいとかオタクが行くのはきつそうとか思っていたけど、 行ってみると全然平気で、イベント前にパレードを見て楽しむこともできた。

イベントではいつもの通りのコーナーをやってくれたけど、最後にライブコーナーもあって結構驚いた。歌った曲は本人の好きなアニメ作品の好きな楽曲たち。 特に刺激が強かったのは涼宮ハルヒの憂鬱の「恋のミクル伝説」で、何というか、よりにもよってあんな曲をお歌が下手な諏訪ななかちゃんが歌うというのが、変な気分にさせられるというか、頭が混乱してしまったというか(この文章も混乱気味になっているが)、本物じゃないんだけど本物のような何かというか、でも歌な下手な子が歌が下手なアニメキャラクターのキャラクターソングを歌うことによりドハマリしてしまっているし、もうどう判断して良いのかよくわからなくなった。

ただでさえ声優が声優の曲を歌うというので刺激が強いのに、流石に頭が混乱した。諏訪ななかちゃんにどんな歌を期待しているのかわからなくなるというか。僕は女性声優の下手くそな歌唱が日本で上から数えて100人以内には入るんじゃないかという程度には好きな自信があるのだが、かといって「恋のミクル伝説」のような曲が嬉しいのかというとそれは違うと言いたくなるし、でも諏訪ななかちゃんが歌うとこの曲にフィットしてしまうし、歌が下手な声優が普通の歌をうたうのは喜べるけれども、歌が下手な声優が歌が下手なアニメキャラクターのキャラクターソングを歌うとなるとそれはなんなんだ?となってしまう。青田買いは好きだけど青田買いをサービスとして提供している売り方をしているアイドルは無理みたいな。そういう感じに近いかもしれない。でも諏訪ななかちゃんの恋のミクル伝説はぴったりフィットしてしまっていたし聴いていて興奮を覚えなかったと言えば嘘になるし、声優さんの歌を聴くというのは難しいでござるなあ、という感じだった。無理矢理オチをつけた感。

あとは化物語の「Staple Stable」やひだまりスケッチの「芽生えドライブ」なんかは普通に良かった。芽生えドライブは、諏訪ななかちゃんこういう曲ありなんじゃない?とちょっと思ったりもした。 化物語本当に好きなんだなと思ったから、最近物語シリーズを見始めていて、もうすぐ偽物語を見終わるところだ。

最後にすわわーるどテーマソングの制作発表があったり、今年2月に舞浜アンフィシアターでライブアンドトークイベントの開催も決まったりもして、どんどん諏訪ななかちゃんの諏訪ななかちゃんとしてのお仕事が増えていっている、それも歌方面のものが増えてきている、と感じた。今年は歌方面の活動に大きな変化があるのかもしれない。諏訪ななかちゃんの歌が好きなので、楽しみ。

主にすわわーるどで語られるすわわのサンリオ趣味の影響で、最近はサンリオへの興味も出てきて、部屋にちょっとずつサンリオグッズが増えてきている。 30過ぎた童貞引きこもりキモオタクがサンリオを愛好するなんて気色悪いにもほどがあるとは普通に思うけど、諏訪ななかちゃんが同じものを好きになると仲良くなれるということを声優グランプリの特集で答えていたので、きっと良いことなのだと思う。思いたい。

声優グランプリ表紙

なんで表紙なんだ、何があるんだ、「重大発表」ってなんなんだと、告知が会ってからずっとメンタルが不安定な状態が続いていたけど、蓋を開けてみれば写真集だったので本当に安心した。声優グランプリには前科があるので、本当にビビっていた。

好きな声優が声優誌の表紙になるというのは自分にとって特別なイベントの1つで、諏訪ななかちゃんもいつかとは思っていたけど、こんなに早く来るとは思っていなかった。 とは言え、以前から声優グランプリ諏訪ななかちゃんの扱いはラブライブ声優っぽい扱われ方というよりは、普通の若手声優と変わらないような感覚があった(ラブライブ声優とそのファン方面にだいぶ失礼な物言いなのはわかっているが)から、違和感はなかったし、素直に喜ばしいことだと思った。

特集の中で本人も触れているし、それまでの記事でも度々言っているけど、やっぱりアニメのレギュラー(特に深夜アニメのハーレム作品のヒロイン役とすわわーるどで言っていた気がする)のお仕事をもらいたいという気持ちが一番強いことがよくわかった。僕もそこは同じ気持ちだから、今年こそはなにか新しい仕事を掴んで欲しいと思う。こればかりは祈るしかない。今年も神社に祈ってくる。

表紙もそうだけど、すわわんだーらんどの連載が始まったことも自分にとってかなり大きい出来事だった。好きな声優が連載を持つことは初めてだったけど、毎月確実に好きな声優の可愛いグラビアが雑誌で見れるというのは本当に贅沢だなと感じている。しかもグラビアのレベルがかなり高いというか、自分の好みにピッタリのものばかりで、毎月すわわんだーらんどの写真をスマホの壁紙に設定しているくらいだった。とにかく僕のQOL向上に大きく寄与してくれた。ありがとう声優グランプリ編集部。

写真集

ここですべてを話すには長くなりそうなので簡単に箇条書きにしてみる。

  • 出すべきタイミングで出すべきものをきちんと出してくれて嬉しい
  • 身体は細い印象があったけどそんなことはなくて、ちゃんと下半身が太いことがわかってすごく嬉しかった
  • ちゃんと使えた
  • 本当に混乱したレベルで伊藤かな恵さんの顔と見間違えるページが有り、本当に混乱したし、最初見た時本当に混乱した
  • すべての声優の写真集はすべての声優オタクのQOL向上の為に電子書籍化されるべき
  • 諏訪ななかちゃんのルックスのファンなので2ndも出して欲しい

Aqours

年明けてすぐの電撃ミュージックフェスでトリでAqoursが出てきて、9人が一人一人出てくるところで涙がボロボロ出てきて、その後君のこころは輝いてるかい?恋になりたいAQUARIUMHAPPY PARTY TRAINでそれぞれ泣いて、最後に勇気はどこに?君の胸に!でボロクソに泣いた。そういう感じで始まった1年だった。わけがわからなかった。でもやっぱりこの人達は自分にとって特別な何かになってしまっているのかもしれないなという気にはなった。生理現象でそんなことを判断してどうするという感じだけど、これまで約30年間生きてきてライブ中に泣く、もっというと誰かを見て(悲しさによってではなく)号泣するという体験をしたことがなかったので。

ラブライブ!サンシャイン!!についての体験の記録は元々取ってきていなかったけど、展開が進むに連れてどんどん記録を取れないというか、取りたくないという気持ちが強まっていっているのに気づいた。要するに、「今どこまで来ているのか」ということを考えたくないのだ。楽しいライブ中に時計なんて見たくないと思うんだけど、あれと同じだと思う。

だから今は何も言わないことにする。何かを言うときは、そういう時だと思う。

二日後に劇場版が公開されることもすごく複雑な気持ちでいる。

でも2018年もAqoursのおかげで生きててよかったとか生きてて楽しいとか思えたし本当に感謝しているということだけはここに書いておきたい。

(諏訪ななかちゃんと)僕の話

諏訪ななかちゃんと2018年の僕の関係については、はっきり言って何ひとつ問題がなかった。 声優グランプリの表紙の件はあったにせよ、声優ファンをやっていてこんなにも心穏やかに過ごせた1年間は初めてだと思う。 今年もこの調子でやっていきたい。

諏訪ななかちゃんと最近の僕

始めてみたけど、後半は全然書かなくなった。まあ書きたいと思わないなら書かなくていいと思うので、それで良いとは思うし、この取組みは良かったと思う。 すぐに自分が何を考えていたかなどを忘れてしまうので、こういうのは大事だと思った。 あとは、単純にアウトプットすることで思考を整理するというのもたまにはやったほうが良いんだろうと思う。 今年もやっていきたい。

ファン活動実績

全体的にかなり適当だった。もちろんこうなるはずではなかった、もっとがんばれた、ではなく意図してこうなっている。

文化放送で毎週土曜に放送しているふわさた9割聴けてないといった状況。 唯一すわわーるどだけは毎回視聴していた。

アニメはサンシャイン以外だとエイトレイドくらいの認識で、なにかちょい役で出てたとしてもそれに気づけるほど真面目にアンテナを張ってもいなかった。 ソシャゲの出演作は追っていない。

イベントについては3rdツアーはなぜか全部参加したけど、4thライブは二日目のチケットが当たらず、そのまま諦めてLV参加になった。 ファンミーティングは1口だけだして当たったら行くスタイルで、1地方ごとに1回だけ参加くらいの感じでやっていた。 すわわーるどイベントは4回中2回に参加。 多分5割参加してるかしてないかくらいだと思われる。

ファンレターも一通も出していないし、お誕生日にプレゼントも特に何もなし。 年賀状だけは今年も出した。

方針

概ね以下の記事で語られている通りの方針でファンをやっていた。

今の僕の諏訪ななかちゃんのファンとしての方針としては気分が乗ったらそれをする、乗らなかったり、忘れていたりしたらそれを許容する、何を見聞きしても正しさを追求しない、というスタンスを取るようにしている。

諏訪ななかちゃんと最近の僕 part4 近況 - Ailes Grises

これまでの自分の行いを振り返るとこの方針は自分自身、声優、自分の周りの人々、といった様々な方面に対して全面的に正しかったと思っている。 誰も苦しんでいないし、傷ついていないためだ。なので引き続きこの方針を継続していきたいと思う。

ただ、良いことばかりではないということにも気づいた。

これは冗談ではなくそう思っていて、「真面目にファンをしていない俺」という自意識がどうしても生まれてしまうことは止められないので、そのことが原因でいろいろな行動の足かせになっているということはあると思った。いろいろな行動というのは、この同人活動にしてもそうだし、ファンレターやプレゼントを送ること、お花を贈ること、Twitterで真面目なファンの人をフォローする、など色々とある。

それに、いわゆる「エモい」体験に縁のないファン人生になっていく予感もした。これは意図的に、自分の意識として、物語性を重視するオタクから卒業しようというのがあったのでその影響が大きいんだけど、「声優さんの気持ち」とか「僕が声優さんにできること」みたいなことを考えることも減った(考えてないとは言ってないし悲しい気持ちになったこともあった)。

そして結果的に、そういったオタクにウケるコンテンツ性が自分から失われていくに連れ、明らかに真面目にやっていた頃に比べて明らかに人付き合いが減ったと感じている。人に干渉しない生き方をしようという意識があったので、それの影響も大きかったとは思うけど。

これらのことに関して、いい面も悪い面もあると思う。どう捉えるべきかはまだ現時点で答えは出ていないけど、でもやっぱり、過去の自分を肯定したくはないので、今年も現状維持で行きたいと思う。 このままこのブログでだけ自分のファンとしてやったことを残していくというのも別に悪くはないとは思っているし。

ここから先は声優と関係ない話ですのでご注意ください。

アニメ

氷菓というアニメで自分の心にぐさりと刺さるような描写があり、今年一番印象に残ったアニメになった。

ガンダムもかなり見れて、1st~Z~ZZ~逆シャア全部見れたのは良かった。1stは思っていたよりすごく真っ当に面白いアニメだった。Zは本当に悲しいアニメだと思った。ZZはハッピーエンド(もちろんハマーンも含めて)も悪くないなと思えた。

TVアニメの視聴は後半から再開して、思ったより多くの本数を見れていたと思う。現時点でどれも完走できていないけど、他の作業との優先順位を相談しつつ自分のペースで見ていきたいと思う。

諏訪ななかちゃんの好きなアニメを見ていくというのもやっていきたいし、やっぱり放送されているアニメに縛られず、とにかく最高のアニメ視聴体験をすることだけを目標として、今年もアニメを見ていきたい。

格ゲー

総括するとDBFZに始まりストVに終わる1年という感じだった。

DBFZ

DBFZに前半は健康な生活をめちゃめちゃに壊された。でもめちゃめちゃ面白いゲームだと思うしやってよかったと思う。一応瞬間的にオレンジに上がれる程度の実力はついた。サボった期間長かったからまた実力落ちてるとは思うけど。 奇跡的にTwitterつながりで対戦してくれる人もできた。やったりやらなかったりになるとは思うけど、今年もやっていきたい。

とりあえずゴジータ追加されたらすぐやります。黄色ゴジータだと嬉しい(絶対にない)。

ストV

ほぼ観戦しかしていなかったけど、カプコンカップが終わってS4アップデートが走ってから急にモチベーションが復活した。最近は道着キャラで遊んでみたり、これまで通りかりんで遊んだりしている。

このゲーム、少しブランクがあっても普通に遊べる環境とシステムになっていて本当にありがたいと思う。DBFZだとこうはいかないからだ。しばらくDBFZよりはこっちをやると思う。 とりあえずかりんでゴールドに戻りたい。そしてあわよくばプラチナを目指したい。いうだけならタダ。

ソシャゲ

デスティニーチャイルド

今年もマイペースにやることができた。でも課金を我慢できず、今年もなんだかんだで余裕で6桁以上の課金をしてしまった。 課金しなくても勝てるゲームなんだから、まずは課金しないで勝つ方法を検討する方針で行きたい。 というかこの課金の問題は、ゲームの話というより金銭管理の問題なので、そちらで対処方法を検討する必要がある。

DOAXVV

デスティニーチャイルドとのコラボがきっかけで始めてしまったけど、ほとんど課金無しでイベントまともに走れる戦力を揃えることができたし、推しキャラの水着もうまいこと引けているので、 今のペースで続けたいと思う。

12月にCV.内田真礼キャラが追加になって、設定その他諸々含めて色んな意味で笑えたのでいつか引けたら良いなと思っている。

グランブルーファンタジー

いきなりドハマリしてしまって、ここ数日ほぼこのゲームに時間を費やしてしまっているという有様。課金だけは自重したい。 超有名なゲームなだけあって、周りにもやりこんでいる知り合いがいていろいろと教えてくれる環境もあるので、それ込みで楽しんでいけたらと思う。

単純にやることが多く、戦略の幅も広くて考えることが多いので自分の好みにフィットした形だと思う。課金より戦術と日々のやりこみが重視されるところも好印象。あと単純にフルボイスなのがすごいのとストーリーも読めるレベルなのが大きい。 ただ求められる作業量が半端じゃ無いので、どこまで頑張るのかというのは今後向き合っていかないといけないとは思う。他にもやることはあるので。

もちろん2019年発売予定の格ゲーはやる予定。

ガンプラ

全然時間避けなかったけど、やりたいときにやるで良いという位置づけの趣味なので、特に問題なし。ブランクがあっても困ることはそんなにないはずなので。

せっかく1stから逆シャアF91まで見れたので、そのあたりのキットをやっていきたいとは思っているけど、とりあえず押し入れに眠っているユニコーンガンダムメガサイズモデルをやっつけたいという気持ちがある。あと作りかけのHG F91

夏頃モチベがちょっと上がったけど、それっきりで全然かけていない。良くない。このままだと全部終わると思う。プリチャン2次創作モチベを高めていけたらと思う。

お仕事方面

周りで転職する人が増えてきたのもあり、自分もキャリアを意識するようになってきた。

いざ転職するぞというときに困らないようにも、今の職場で新しいことをさせてもらうためにも、これから必要になるスキルなどを考えるようになったし、自宅で勉強するようになってきた。 今のモチベを継続させて、システムエンジニアとしての自分の価値を高めていきたいと思う。

あと、試しでシステムエンジニアとしてのアカウントを使って少しの間運用してみたけど、やっぱりアカウントを使い分けるというのが自分には無理なようなので、諦めてこちらのアカウントで全部やるようにするしかないかもしれない。

(追記)

MTGA

書き忘れてた。 オープンβテストが始まったタイミングで始めてみたら一時期すごいハマり方をしたけど最近全然やってない(のでここにも書き忘れていた)という感じ。とは言ってもはじめてのスタンダードというフォーマットの面白さとか、いつでもパソコンあれば対戦できる環境だとか、サクサク遊べるUIだとか(主にMO勢からは評判は良くないみたいだけど)かなり気に入っているので、ここでこのままさようならというつもりはない。

正直実力的には下の下って感じなのがわかってきたので(それが理由でモチベが消失したわけではないです)、むしろ伸びしろあるやんけと前向きに捉えてやっていければと思っている。格ゲーと違って負けてもそんなにあったまらないのが良いところ。 あと周囲には思った以上に経験者が多くて、今MTGAをやってる人も、実際に対戦させてもらった人もいたので、そういう意味でも身内で遊べるようになっていくといいなとも。 βテスト期間中なのもあって、これからもっといろいろと改善されていくだろうし、ローカライズ対応も確定しているし、今後競技としてのMTGにもMTGAが取り扱われることになるようなので、今後の展開にも色々と期待。

もうすぐ次のカードセットがリリースされると思うので、そのタイミングでまた再開するかも。

細かいところだとリミテッドに慣れてなさすぎ&ビビりすぎなので、そっち方面の力がつけばいいと思う。

ちゃんと寝たい

痩せるとか言ってる場合じゃないんだよ

ちゃんと寝ないと何も始まらないんだよ

目標

1ヶ月間睡眠時間6時間以上をキープする

行動

毎日0時に就寝する

何が就寝を促すのか

  • 眠いとき(疲れているとき)
  • 前日寝不足なとき
  • 意識が高い時
  • 何もしたくないとき

どんなときに就寝する気になれないか

  • 0時をすぎると1時でいいや、1時をすぎると2時でいいや、となりがち
  • ショックな事があったとき
  • 残業が長引いて家に帰ってきて何もする時間がないとき
  • SNSで言いたいことが出てきたとき
  • 時間がもったいないと思ったとき

何が就寝を阻害するのか

  • PC
    • 電源切るまでずっと起きている
    • 電源切る決断をするコストが大きい
    • 電源切ろうとするとなにかやるべきことがあるような気がしてきてしまう
  • Twitter
    • 一番やるのにエネルギーを必要としない
    • 他人への興味が出てくると見たくなる
    • 他の作業に夢中になっていると見なくなる
    • アニメを見ていたり音楽を聞いていると感想を報告したくなる
  • ゲーム
    • 周りでやってる人がいたらやりたくなることが多い
    • やったことのないものについつい手を出してドハマリするケースもある
    • かなり疲れる
    • 時間を忘れて夢中になるため、一番睡眠時間を奪う
  • 勉強
    • 意識が高くなったらやることが多い
    • それなりに疲れる
    • 時間を忘れて夢中になることもある
  • 締切のある作業
    • 疲れないけど何時だろうと思いだしたらやらないといけない
    • 精神的に「もう起きてていいや」のスイッチが入りやすくなる

対策

  • 家に帰ったら寝るまでにやることをメモか何かに書き出しておき、それをやる
  • 0時を過ぎたら1時でいいや、ではなく0時30分でいいや、と考えてみる
  • なるべく残業しないで早めに帰る
  • SNSで言いたいことは早めの時間に言って、夜には言うことがない状態にする
  • 締切に追われることがないようにGoogleカレンダーに締切のある作業について記録しておく
  • 疲れる行動をする(運動やゲームや勉強など)
  • 11:50にアラームをセットして、何かに夢中になっていても、もうすぐ0時であることに気づけるようにする

痩せたくなってきた

痩せるために必要なこと

記録する

やるべきこと

  • 体重を記録する

課題

  • 体重を見たくない

対策

  • 大人なんだからわがまま言わない

食事改善

やるべきこと

  • 1日の摂取カロリーを1800kcalくらいに抑える
  • 1日の摂取炭水化物を150gくらいに抑える

課題

  • 食事を我慢できない
    • 自分へのご褒美を上げたくなってしまう
  • 少し多めに食料を買ってしまう
    • 欲張りな性格なので

対策

  • 食事以外のご褒美を何か考える
    • 食事の代わりになりうるなにかがあればよい
      • 食事より優先できる何かを食事より優先する
        • 何かに熱中している状態を維持する
      • 食料を買うとき食事のことしか頭に無くなっているのでそれより家に帰ってやりたいことを想像する
      • 優先することに時間を割く必要があるので食事の時間を短くする
        • 必然的に食料は減る
  • 大人なんだからわがまま言わない

睡眠時間確保

やるべきこと

  • 毎日0時に寝る

課題

  • 0時過ぎても作業を続けることを我慢できない
    • 0時に寝なくても何とかなるやろと思ってしまう

対策

  • 大人なんだからわがまま言わない

運動する

やるべきこと

  • 平日仕事終わってからジョギング(週3くらい)
  • 平日仕事終わってから筋トレ(週2くらい)

課題

  • 運動する習慣がつかない
    • いつやるかどうやってやるか全く決めていない
  • めんどくさい、やりたくないことに時間を費やしたくない

対策

  • 以前やってたように会社帰りにジムによるようにする
  • 決まった時刻に決まった分だけ走るようにして習慣づける
  • 大人なんだからわがまま言わない

キングダムハーツ感想

良かったところ

  • ビジュアルイメージがデスティニーアイランドの時点でクロノクロスっぽい
  • カイリのイメージや役割もキッドっぽい
  • 音楽も結構良い
  • 戦闘で色々できて楽しい
  • 物語が進むにつれハイジャンプなどを覚え行動範囲が広がり、今まで行けなかったところに色々行けるようになる快感がある
  • ごり押しでは勝てず最低限度の攻略を要求される程度のバランスの良い難易度
  • 宇多田ヒカルの光
  • 映画チックな演出、画面作り
  • ほどよいボリューム感
  • グミシップがめんどくさそうに見えて実は楽しい

良くなかったところ

  • カメラの使い勝手がかなり悪い
  • 中盤まではドナルドがすぐ死ぬので全然役に立たない
  • 移動が面倒すぎるステージがいくつかあり、しかも迷いやすい
  • マリオかなというくらい敵の強さや謎解きより落下しまくることが難関と言えるステージがあり、落下するたび同じルートを何度通らなければならずストレスがたまる
  • ストーリーは友達を助けるお話ととらえれば許容できるがハートレスとは、キーブレードとは、キングダムハーツとは、といった部分はもう少し丁寧な説明がほしかった
  • ソラとリクとカイリの関係性が描かれるのがほぼ開幕のデスティニーアイランドのみであまりもう少し深い描写がほしかった(別作品で描かれているのかもしれないがこの作品単体で見て物足りなさや説得力に欠けているように感じた)

面白かったお笑い番組

これからも見たいなと思った番組を紹介します。番組名だけです。

諏訪ななかちゃんと最近の僕 part5 写真集発売決まって嬉しい

本当に諏訪ななかちゃんの写真集の発売が決まった。嬉しい。嬉しい。

ということで、どれだけ僕が諏訪ななかちゃんの写真集の発売を待ち望んでいたかアピールのために過去のツイートを転載するだけの記事です。こういう低カロリーな記事もやっていく。

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